【3月21日開催】日本在宅介護協会主催2017年セミナーin大阪「民間介護事業者のこれから―2018年同時改正をあらゆる角度から考える―」 (2/3ページ)
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http://www.zaitaku-kyo.gr.jp/pdf/20170207.pdf
【セミナータイトル】
「民間介護事業者のこれから―2018年同時改正をあらゆる角度から考える―」
【基調講演】
■基調講演Ⅰ
タイトル「混合介護を改革の突破口に:その意義と狙い」
講師:鈴木 亘 氏 学習院大学 経済学部 経済学科 教授
(講師プロフィール)
1970年神戸市生まれ。1994年上智大学経済学部経済学科卒業後、日本銀行入行。1998年日本銀行退職、大阪大学 大学院 博士前期課程(修士課程)へ。大阪大学社会経済研究所助手・大阪大学大学院国際公共政策研究科助教授・東京学芸大学教育学部助教授・学習院大学経済学部経済学科准教授を経て、2009年 学習院大学経済学部経済学科教授。現在、内閣府・国家戦略特区WG委員/東京都特別顧問/医療経済学会理事/日本経済学会代議員等の公職に就かれている。
■基調講演Ⅱ
タイトル「次期制度改革に向けて在宅介護事業所はどのように立ち向かうか」
講師:稲葉 雅之 氏 日本在宅介護協会 専務理事/社会保障審議会介護給付費分科会委員/民間介護事業推進委員会 代表委員
(講師プロフィール)
1964年静岡県伊東市生まれ。1988年関西大学文学部を卒業後、商社にて10年勤務。1998年有限会社 伊豆介護センターに入社。同社の代表取締役として現在に至る。2008年 社会保障審議会介護給付費分科会(民間介護事業推進委員会代表委員) 委員に就任。2015年から2回目の社会保障審議会介護給付費分科会 委員に就任。NPO法人クララ理事長・一般社団法人日本在宅介護協会 専務理事・ボッチャ 杉村英孝後援会 会長。社会福祉士。趣味は渓流釣り。