「誰に嫌われてもいい。大切なものがわかっていれば」映画監督・荻上直子 (5/6ページ)

ANGIE





<Profile>

荻上直子(おぎがみなおこ)



1972年生まれ。長編劇場デビュー作『バーバー吉野』(03)でベルリン国際映画祭自動映画部門特別賞受賞。『かもめ食堂』(06)で日本映画界へ新しいジャンルをもたらした。続く『めがね』(07)、『トイレット』(10)、『レンタネコ』と作品を発表。各々で賞を受賞している。

<Information>

『彼らが本気で編むときは、』


© 2017「彼らが本気で編むときは、」製作委員会


脚本・監督 荻上直子

出演 生田斗真、柿原りんか、ミムラ、小池栄子、門脇麦、柏原収史、込江海翔、りりぃ、田中美佐子/桐谷健太 他

製作:電通、ジェイ・ストーム、パルコ、ソニー・ミュージックエンタテインメント、パラダイス・カフェ

制作プロダクション:パラダイス・カフェ

配給:スールキートス

助成:文化庁文化芸術振興費補助金

©2017「彼らが本気で編むときは、」製作委員会

2017年2月25日全国ロードショー

公式ウェブサイト http://kareamu.com

============================================

【STORY】
小学5年生のトモ(柿原りんか)は、母のヒロミ(ミムラ)と二人暮らし。ある日、ヒロミが男を追って姿を消す。
「「誰に嫌われてもいい。大切なものがわかっていれば」映画監督・荻上直子」のページです。デイリーニュースオンラインは、女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る