内山靖崇が準決勝へ、杉田祐一と綿貫陽介は敗退 [島津京都チャレンジャー] (2/2ページ)
※名前の左に付いている数字はドロー番号、[ ]数字はシード順位、WCはワイルドカード(主催者推薦枠)、Qは予選勝者
◇ ◇ ◇【男子シングルス準々決勝】
○6ロイド・ハリス(南アフリカ)[Q] 7-6(2) 7-5 ●1杉田祐一(三菱電機)[1]
○16ブラズ・カブチッチ(スロベニア)[6] 6-4 2-6 6-4 ●12綿貫陽介(グローバルプロテニスアカデミー)[WC]
○21内山靖崇(北日本物産)6-4 6-4 ●19エフゲニー・カルロフスキー(ロシア)[Q]
○32グレガ・ゼムラ(スロベニア)[2] 6-4 6-4 ●26チェン・ティ(台湾)
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【男子ダブルス準決勝】
○1サンチャイ・ラティワタナ/ソンチャット・ラティワタナ(タイ)[1] 6-4 7-6(3) ●7ルベン・ゴンサレス/シェイ・チェン ペン(フィリピン/台湾)
○9ルベン・ビーママンズ/ヨリス・デ ルール(ベルギー)6-4 6-2 ●16マーク・ポルマンス/ルーク・サビル(オーストラリア)[2]
(テニスマガジン/Tennis Magazine)