ガッカリ……。「結婚は遠いな」と悟った彼氏の言動6つ (2/2ページ)
■辞めたい……!
・「仕事を辞めたいと言ってきたとき」(29歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
・「転職を考えてるんだと言われたとき」(28歳/団体・公益法人・官公庁/秘書・アシスタント職)
ひとつ前の項目とは反対のパターンもあるようです。辞める仕事のこと、そしてこれから探す新しい仕事のことで精いっぱいで、結婚を考える余裕もないと言えそうです。自分で支える覚悟があるなら、「一緒に頑張ろうよ」と逆プロポーズをしてみるのもアリ?
■素通り・「指輪とかのコーナーを通っても、見向きもしないとき」(28歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
指輪やドレス、結婚式場など……男性にとっては興味が薄い事柄なのかもしれません。しかし女性にとっては、どれもこれも大切な問題。まず自分の足を止めてみることで、彼氏の反応を探ってみてください。
■ストレートな言葉・「家族には会わせたくないと言われたとき」(27歳/自動車関連/技術職)
・「はっきりと『結婚はまだ考えられない』と言っていたとき」(33歳/生保・損保/事務系専門職)
非常にストレートな言葉で「結婚はまだ」と伝える彼氏もいるようです。ある意味、彼女に対する優しさなのかもしれませんね。いずれ可能性があるのかどうか。またいつまでなら、彼氏のことを待っていられるのか。決めるのは自分自身です。
■まとめこんな言動に触れたら、「結婚はまだまだ先」と思って間違いはないのかも……? 二人の足並みをそろえるためにも、彼氏がどのような人生設計プランを描いているのか、具体的に聞いてみてはいかがでしょうか?
(ファナティック)
※画像はイメージです
※『マイナビウーマン』にて2017年2月にWebアンケート。有効回答数112件(22歳~36歳の働く女性)