愛される女子の特徴はコレ! 彼氏にもっと愛してもらう方法 (5/7ページ)
男性は頼られると、手助けしたいと思ってくれて、愛を感じられそうだから」(32歳女性/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
③紹介してもらえるか・「彼の同性の友達や親など大切な人に紹介してくれるかどうか。愛してるって言うのは容易だけれど、まわりの人を巻き込む関係は本当に愛していないとできないから」(30歳女性/ホテル・旅行・アミューズメント/経営・コンサルタント系)
④体調が悪いフリをする・「本当に私の方好きなのかな? と思った時は体調悪いフリをしていました。せっせと看病してくれる彼の姿を見て、愛されてるなぁ~とすごくうれしかったのと同時に、こんな優しい人を試すようなことをしてしまった……と罪悪感も芽生えました」(22歳女性/その他/販売職・サービス系)
⑤連絡をしない・「なかなか連絡をしないとか、会わない期間を自分の中で作って、相手の方から連絡がくるかどうか」(31歳女性/医療・福祉/販売職・サービス系)
⑥嫉妬させてみる・「何とかして嫉妬するように仕向ける」(37歳男性/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系) ・「彼が自分を見るまなざし。目は口ほどに…」(34歳女性/その他/その他)
⑦長所を挙げてもらう・「褒める所やいいところを何カ所言えるか? 考えるのに時間がかかった場合は、興味がもうないのだろう」(28歳男性/警備・メンテナンス/販売職・サービス系)
⑧スキンシップを取る・「手をさりげなく握ってみる。それで、『なにすんだよ!』的な態度を見せたらアウト」(26歳男性/商社・卸/事務系専門職)
※『マイナビウーマン』にて2016年2月にWebアンケート。有効回答件数410件(22歳~39歳男女)
愛されているとは思っていても、やっぱり、はっきりと愛されていることを示してほしいと思ってしまうのが、女心というもの。彼にはっきりと「私のこと、どう思っているの? 愛しているの?」と聞くという女性は多いのですね。彼を試すような行為をすること自体が、信じていないようで、申し訳なく感じてしまったエピソードもありますが、あまりやりすぎないようにしたいですね。