売れるネット広告社 代表取締役社長 加藤公一レオ、「第31回全日本DM大賞」の“2年連続”最終審査員に (2/3ページ)

バリュープレス




日本郵便株式会社主催の「全日本DM大賞」とは、ダイレクトメール(DM)の審査・表彰を通じて、DMの企画・表現技術の向上および広告メディアとしての役割・効果の紹介を図るとともに、DMの広告主、制作者にスポットを当てることで、DMというメディアが広く認知され、多くの方に親しまれる存在となることを目的とした賞です。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzMDA0NSMxNzg3MTUjMzAwNDVfS2N3Z0VOZFRPay5qcGc.jpg ]


※写真は昨年のもの


加藤は「第31回全日本DM大賞」の最終審査員抜擢に関して、下記のようなコメントを述べています。
『このような素晴らしい賞の最終審査員に選んでいただき大変光栄です。一般的な“広告賞”は面白い広告・好かれる広告という曖昧な指標で表彰されるのが文化で、商品を多く売った広告が表彰されることはありません。それに比べ「全日本DM大賞」は“売り”に直結する指標で表彰される最高の賞です!近年メールマーケティングやソーシャルなどが注目を浴びていますが、デジタルマーケティングでさえ全ての原点はアナログなDMにあると思っています。たかが10年ちょっとのネットに比べ、DMには100年以上の歴史があり、そこには先人が命がけで貯めてきた貴重な知恵やノウハウがあります。その知恵やノウハウをベースにさらに進化させたDM作品、ネット業界が参考にするぐらいの画期的なDM作品に出会えることを楽しみにしております!「全日本DM大賞」の最終審査員としての立場から、DMビジネスをより一層盛り上げることができれば良いなと思っております。
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