「可愛いメール!」男性が思わずキュンとくるテクニック3つ (2/2ページ)
→「今日はさむかったから、あたたかくして寝てね」どうでしょう? 漢字が減るだけで読みやすく、可愛らしい印象を受けませんか?
また先ほどのテクニックと合わせて「寂しいよ→さみしいよぉ」「楽しみ→たのしみ」「大好きだよ→だいすきだよぉ」と語尾に小さい母音をプラスし、ひらがなを増やせば、もっと女性らしく可愛らしい印象を与えられますよ。メールで固くしてキツイ印象を与えないためにも、漢字は適度に使ってひらがなを増やしていきましょう!
語尾に" …… "をつけて相手に続きを想像させる結果のわからない文面は相手にドキドキを感じさせられます。その続きを相手が考えることで、そのメールへの興味もわいてくるのです。たとえば「明日会うのがたのしみだなぁ」という文面の語尾に” …… “をつけてみます。
「明日会うのがたのしみだなぁ……(ハート)」となると、この先に何があるのだろう? とドキドキしてきませんか? 他にも「◯◯くんと話したいなぁ……」このように語尾に” …… “をつけて曖昧にすれば、文面の先を考えてメールだけで相手をドキドキさせられちゃいます。
また、” ……”はひかえめな可愛らしさをプラスするのにも効果的なのです!「さみしいよぉ……」「明日会えないかな……?」など、ひかえめな印象をあたえれば、自然に「この子かわいいな」と思わせることもできますよ。
まとめいかがでしたでしょうか?
可愛らしいと思わせるメールの打ち方は、メールだけでなくとも活用できます。たとえば、TwitterやFacebookなどSNSにもつかってみてください! 面と向かっては可愛らしい行動がとれない恥ずかしがり屋さんでも、メールで可愛らしさを演出してみましょうね。
Written by h103