LINEより「会って話して楽しい男子」がやっぱり最強にモテる?!【あたそのモテテク検証】 (2/3ページ)
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人を好きになる要素を感じることって、直接会って、話をしたときのほうが圧倒的に多いと思うんですよね。
昔からモテる男性の条件は、「足が速い!」「頭がいい!」「話がおもしろい!」「お洒落!」くらいですからね。社会人になるまでは。モテテクを寄せてくれた彼には、「就活に関して相談したい」とか「たまの息抜きにご飯でも行こうよ」とか、理由はなんでもいいので、約束を取り付けてがんばっていただきたいですわ……。
■社会人になる、その前に先手を打て!
大学生の今だからこそ、直接会って話すっていう手は使いやすいはずです。社会人になってしまうと、本当に予定を合わせるのが難しくなる気がしていて。休みが合わないとか、時間が合わないとか。残業の多い会社に入ってしまったら平日会えないとか。しかも新入社員だと入社してから3か月くらいは新しい環境に慣れるだけで精一杯ですからね……。環境が異なってしまうと、なかなか予定を合わせるのが難しくなるんですよ。更には、モテる男性の条件に「大手企業勤務」「まじめそう」「お金を持っている」「既婚者ではない」という結婚を視野にいれた要素がさ、含まれてくる訳なんですよ……行こうぜ、大学生時代のきれいなときにさ。
しかも、会社にメンター制度があったりするともう、仕事のできる・できないはあまり関係なく、職場の先輩がどうしてもかっこよく見えてしまうんですよね~これが。社会人になるタイミングで一人暮らしをした女の子なんて、家でも仕事でも新しい環境に慣れずにすぐ寂しくなるので、入社3年目あたりの男性の先輩たちがどんどんかっさらっていくんです!!! 私はそういう現場をいくつも目撃してきたんだ!
だからこそ、相手が同じ大学生のうちに攻めておくべきなのではないかと。特に焦る必要はないと思いますけど、本当にがんばっていただきたいですね。冗談もたくさん言ってさ。女の子の笑顔も見てさ。「あ、この人と話をしていると楽しいな」なんて思われちゃったりしてさ。そこから、野となれ山となれ状態でさ~。