春は別れのシーズン! 感動してウルッときた同僚の退職エピソード4選 (2/2ページ)
一番引き留めてくれてありがとう」と言ってくれた(男性/50歳以上/運輸・倉庫)
・「お前はがんばれ」と言ってくれたこと(男性/31歳/団体・公益法人・官公庁)
・お世話になった先輩が仕事のストレスで体を壊してやめたとき、「あなただけは、絶対に体を壊さないでね! 笑顔が一番すてきなんだから」と言ってくれて感動した(女性/29歳/人材派遣・人材紹介)
●涙が止まらなかった
・毎回涙が出る(女性/42歳/建設・土木)
・号泣しながらのあいさつ(男性/36歳/学校・教育関連)
・泣いてしまった(男性/49歳/医療・福祉)
・元上司の定年退職は泣けてしまった(男性/49歳/医療・福祉)
●思い出の品をもらった
・贈り物をくれた(男性/38歳/小売店)
・逆に自分にプレゼントをくれた(男性/32歳/運輸・倉庫)
・自分にがんばってねと、文房具をプレゼントしてくれた(女性/33歳/不動産)
・一言メッセージを添えてプレゼントを渡された(男性/34歳/学校・教育関連)(女性/27歳/アパレル・繊維)
お世話になった先輩や親しかった同僚の退職というのは、ショックで、悲しい気持ちになりますね。退職していく同僚にうれしい言葉をかけられ、忘れられない思い出になっているという人もいました。
いかがでしたでしょうか。みなさんが体験した感動した退職エピソードはありましたか? もし自分が退職するときでも、後輩や部下にいい思い出を残せるような、そんな人になりたいですね。
文・学生の窓口編集部
マイナビ学生の窓口調べ
調査期間:2017年2月
調査人数:社会人男女205人(男性109人 女性96人)