オンとオフの切替! 社会人の仕事とプライベートモードの切替方法8選 (2/2ページ)
私服に着替えたら仕事終わりだから(男性/36歳/学校・教育関連)
●職場を出たらオフ
・外出たら仕事のことは考えない(男性/32歳/情報・IT)
・仕事のことは考えたくないから(男性/35歳/不動産)
・仕事着を脱いだら一般人(男性/49歳/医療・福祉)
・リラックスすることを心がけてるから(女性/38歳/その他)
●お風呂に入る
・メイクを落とすと解放感があるから(女性/25歳/小売店)
・体をほぐしたいから(女性/35歳/学校・教育関連)
・さっぱりできるので(男性/32歳/電機)
・さっぱりして、気持ちが切り替えられるから(女性/33歳/食品・飲料)
●その他
・じっくり映画鑑賞に向かう。映画鑑賞はストレス発散のための趣味(男性/39歳/学校・教育関連)
・家に帰ったらすぐさまテレビゲーム。仕事のストレスを発散できるから(男性/24歳/食品・飲料)
・好きな芸能人に会って仕事の疲れを飛ばす。好きな芸能人に会って疲れが飛んだ(女性/23歳/その他)
・十分な睡眠をとること。気分を切り替えるのに睡眠が一番だから(男性/23歳/その他)
服を着替える、髪型を変える、メイクを変えるなど、見た目から変えることでオンオフを切り替えているという意見も多くありました。
いかがでしたか? また、お風呂にゆっくりつかることでその日の仕事モードを終了させるという人も少なくありませんでした。その他には、映画鑑賞をやゲームをするなど趣味に没頭することでオフモードに切り替えるという意見も。自分にあった方法でオンとオフのスイッチをしてみてはいかがですか?
文・学生の窓口編集部
マイナビ学生の窓口
調べ調査期間:2017年2月
調査対象:社会人男女180人