【今度は女子高生!?】温泉県の大分が放つ"シンフロ"第2弾ムービーに感動 (2/2ページ)
シンクロならぬシンフロに打ち込む彼女たちの青春物語をさっそく見ていきましょう!
ゆけ、シンフロ部!
出典: YouTube
大分県のとある高校の「シンフロ部」に所属するマユとアリサ。
ポップにアレンジされた「なごり雪」のBGMと共に物語は進んで行きます。
高校卒業後、マユと一緒に地元大分県の「シンフロ」チームに入る夢を持つアリサでしたがマユは東京への進学を目指していました…。
別々の道を歩むことになった二人は最後に一緒にシンフロをすることに。
そこで大分県を旅立つマユを待っていたのは、仲間たちからプロジェクションマッピングのサプライズでした。

出典: PRTIMES
感動的なラストでは、「おんせん県は、お湯を沸かして待ってるよ。」というメッセージのもと大分県へのUターンを促進しています。
前回公開された第1弾のラストシーンの観客に、今回の主人公の2人がいたという設定ということで、地方自治体のPR動画の域を超えたドラマ仕立ての動画になっていましたね!
"おんせん県おおいた"が気になった方は是非こちらをチェックしてみてください!
シンフロ部の撮影秘話などがわかりますよ。