「彼氏からの連絡が減った……」不安になったときの対処法 (5/7ページ)
<ひとりになりたいから>
・「仕事が忙しかったり、ひとりの時間がほしいとき」(男性/34歳/医療・福祉/販売職・サービス系)
・「ほかのことで疲れていて休みたい、ひとりになりたいとき」(男性/32歳/自動車関連/技術職)
落ち込んだり、考えごとをしたかったり、誰にでもひとりになりたいときはあるものです。彼がそっけないときは、放っておいたほうがいいかもしれませんね。
<彼女への気持ちが冷めてきたから>・「彼女に冷めて飽きたときなど以外はない」(男性/34歳/運輸・倉庫/販売職・サービス系)
・「連絡をしなくなるときは、もう興味がないのでは」(男性/33歳/小売店/販売職・サービス系)
相手に対する気持ちが冷めてくると、どうしても連絡が減ってくるものかもしれません。付き合う前のアプローチが強い男性ほど、冷めたときにわかりやすいかもしれませんね。
彼氏から連絡が来なくなるのには、このような理由があるようです。とはいえ、連絡が減ると不安になるのが女心。こんなとき、どのように対処するべきなのでしょうか?
■彼氏からの連絡が減って不安なときの対処法付き合いはじめた当初は毎日のように連絡を取っていたのに、徐々に連絡が減ってくると、どうしても不安に感じてしまいますよね。そのようなときはどのように対処しているのか、働く女性たちに聞いてみました(※1)。
<自分も連絡を減らす>・「こちらからの連絡も減らしてみる。それで連絡があれば、気にかけてくれているということだと思うので」(女性/33歳/医療・福祉/事務系専門職)
・「こちらからの連絡も減らす。連絡をしすぎてもかえって彼の負担になるため」(女性/28歳/その他/営業職)
彼氏の連絡が減ったのなら、同じように自分の連絡も減らしてみるといいかもしれませんね。そうすることで、彼が気にかけて連絡をくれる可能性も。
<自分の時間を大切にする>・「自分の時間を大切にする。