新人に負けない?! 社会人が「まだまだ自分若いな」と思った瞬間7選 (2/2ページ)
体力あるなっと思った(女性/23歳/金属・鉄鋼・化学)
・睡眠時間が短くても翌朝シャキッと起きたとき。何事もなかったように仕事をこなせると、まだ行けるかもと思った(女性/34歳/その他)
●年下に勝てた
・ゴルフの飛距離でまだ負けない。身体の大きな後輩に勝つ(男性/50歳以上/建設・土木)
・年下を運動で負かしたとき。会社のイベントで勝った(男性/32歳/電気)
・ゲームで子どもに勝った。子どもが悔しがっていた(男性/50歳以上/電気)
●その他
・飲み会が続いても大丈夫なとき。二日酔いにならないから(女性/27歳/アパレル・繊維)
・ものすごく飲んだ次の日、自分でもびっくりするくらい化粧のりがよかったとき(女性/34歳/その他)
・女子の視線が気になる。常に女子を気にしている(男性/42歳/その他)
残業や飲み会で遅くなり、睡眠時間が短くなってしまったり、場合によっては徹夜をしたりすることもあるでしょう。それでも次の日気にせず仕事をがんばることができたら「まだまだやれるな!」と自分で自分に感心する人が多いようです。
いかがでしたか? 自分が若い頃や年下の同僚と比べてまだまだ劣らないな、と思えるできごとがあったときに、自分の若さを感じる人が多いようです。みなさんは日ごろの生活で「自分、まだまだいけるな!」と感じた瞬間はありますか?
文・学生の窓口編集部
マイナビ学生の窓口調べ
調査期間:2017年3月
調査人数:社会人男女269人(女性122人、男性147人)