17歳で被災地支援も…ジャスティン・ビーバーの親日家秘話 (2/2ページ)

まいじつ

東日本大震災の際に支援を贈ったセレブのひとり

2011年に東日本大震災が起こったとき、数々のセレブがサポートの思いを届けてくれたが、当時17歳だったジャスティンも具体的に行動を起こしたセレブのひとりだ。日本のファンに向けて、いち早くビデオメッセージを送った彼は、震災の2カ月後にあたる5月に来日。駐日米国大使邸を訪れて、被災した学生と交流を行い、さらに自身が立ち上げた『ビリーヴ・チャリティー・キャンペーン』を通じて『東日本大震災子供支援募金』への支援を行った。

世界中から引っ張りだこなのに、日本にはかなり思い入れがあるジャスティン。これからも新たな秘話を生んでくれそうだ。

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