「彼氏を親に紹介する」ベストなタイミングとコツって? 既婚女性が教えます! (3/6ページ)
◇妊娠がわかったあと
・「妊娠したので、妊娠発覚後のタイミングで」(28歳/医療・福祉/専門職)
・「妊娠後何カ月かしてから、お父さんに挨拶しに行ったと思います」(24歳/その他/その他)
妊娠が発覚した場合、そのタイミングでの紹介ということになるようです。もちろん、結婚の報告も兼ねてということになりそうですね。
みなさん、いろんなタイミングで彼氏を親に紹介したようですね。では実際に紹介しようと思ったとき、どのように切り出せばいいのでしょうか?
■彼氏を親に紹介するときの「ベストな切り出し方」実際に彼氏を親に紹介する場合、話の切り出し方にもいろいろありますよね。どんな切り出し方がベストなのか、既婚女性のみなさんに聞いてみました。
<「会ってほしい人がいるんだけど」と切り出す>・「会ってほしい人がいると伝えるのがいいと思う。これを言えば、親も察してくれる」(32歳/学校・教育関連/その他)
・「会ってほしい人がいるんだけど、と。結婚とか持ち出すと重くなりそうなので」(31歳/医療・福祉/専門職)
「会ってほしい人がいる」と言うのは、もっともオーソドックスな切り出し方ではないでしょうか。親も「もしかして恋人かな」と察してくれそうですよね。
<「彼と一緒にご飯食べに行こう」と切り出す>・「今度の日曜日、彼氏とご飯食べに行こう! 一緒に暮らすから挨拶したいって」(32歳/機械・精密機器/その他)
・「今度一緒にご飯食べようよ、と言う。家に呼ぶのは気が重いので、食事ぐらいがちょうどいい」(30歳/その他/その他)
家で紹介するよりは、外で紹介するほうが気楽という人もいるでしょう。外で一緒に食事をすることで、お互いにリラックスした状態で会えるかもしれませんね。