なぜか気になる! 「男友だちへの恋心」に気づいた瞬間・5選 (2/2ページ)
■連絡を待ってしまう
・「連絡が来るのを待っているとき」(33歳/建設・土木/事務系専門職)
・「LINEの既読がついているかが気になったとき」(24歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
気軽に交流しているはずの友だちからの連絡をそわそわ待ってしまう……。それって片思いあるあるの大定番ですよね? スマホを見る回数が増えてきたという方は、心のどこかでその男友だちのことを特別視しているのではないでしょうか。
■彼のことを考えてしまう・「ふとした瞬間に何しているんだろう……と考えてしまうとき」(30歳/その他/営業職)
・「ずっと考えてしまっているな。と気づいたとき」(24歳/食品・飲料/営業職)
自分にとって特別な存在だからこそ、「今、何をしているのかな」などと相手のことが気になってしまうのです。ただの友だちなら、一々そんなことは考えませんよね。
■まとめ自分は友だちだと思っていても、恋をしているとしか思えない言動を自然としてしまっていたら、それはもう、友だちではなく、片思いの相手なのです。友だち付き合いが長いと、ついつい恋に気付くのは遅くなってしまうかもしれませんが、タイミングを逃して誰かに取られないように、自分の気持ちの変化にはいち早く気付きたいものですね。
(ファナティック)
※画像はイメージです
※『マイナビウーマン』にて2017年3月にWebアンケート。有効回答数145件(22歳~34歳の働く女性)