ドキっとさせるには? 色っぽい「キス音」の出し方5パターン (6/6ページ)
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(1)吸いつく・「吸い込みを多くするといいと思う」(38歳/その他/その他)
・「吸いつき音でキス音を出すこと」(32歳/情報・IT/技術職)
唇に吸いつくことで、キス音を出せるようになるのだとか。思いっきり吸いついてしまうと、相手が引いてしまうので要注意! 適度に息を吸うと上手に鳴らすことができるかもしれませんよ。
(2)空気を含ませる・「空気を含ませながらキスをすると音がする」(22歳/電力・ガス・石油/技術職)
・「空気を瞬間的に吸うようにする」(36歳/その他/その他)
キスするときに空気を含ませるのもポイントのよう。ソフトに唇を重ねると、うまく空気を含ませることができそうです。
(3)唇を離すときに鳴らす・「唇を離すときに勢いをつけると音がなる」(29歳/運輸・倉庫/営業職)
・「唇を離す瞬間に意識して鳴らす」(34歳/商社・卸/営業職)
キス音を出すなら、唇を離すときが最適なタイミング。自分の腕などで、あらかじめ練習しておくといいかも!?
(4)唇を濡らしておく・「舌で、唇をちょっと湿らせておく。相手の唇にまんべんなくキスして、お互いの唇を濡らしていく」(36歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「唇が少し唾液で湿っている状態にする」(34歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
唇が乾いていると、どうしても音が出にくいもの。少し湿らしておくことで、上手に音が出せるという意見もありました。
◎キス音を出すコツまとめ
キス音を出すための4つのポイントはいかがでしたか? キス音を出すためには事前の準備も必要なようです。それぞれのポイントを意識して、キス中のムードを盛り上げられるといいですね。
■まとめ彼氏が積極的にキスを求めてきたとき、自分もそれに応えてあげたいと思うもの。そんなとき、キス音は雰囲気を盛り上げる重要な役割を果たすのかもしれません。いつものキスに飽きてしまったら、上手にキス音を鳴らして彼を驚かせるのもアリですね!
(ファナティック)
※画像はイメージです
(※1)マイナビウーマン調べ 調査日時2017年3月7日~2017年3月9日 調査人数:363人(22歳~34歳の女性)
(※2)マイナビウーマン調べ 調査日時2017年3月7日~2017年3月9日 調査人数:393人(22歳~39歳の男性)