【男女別】目を見て話す心理とは? (3/4ページ)
たまに視線を外してくれるほうがいい」(女性/27歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)
<あまり見られると気持ちが悪い>・「あまり見られすぎると気持ち悪い」(女性/24歳/金融・証券/営業職)
・「いいなと思っている人なら期待してうれしいし、逆の人であれば気持ち悪い」(女性/27歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
・「気になる人ならドキドキするし、どうでもいい人なら気持ち悪く感じる」(女性/23歳/その他/その他)
<自分のことを好きなのかもと思ってしまう>・「もしかして自分のこと好きなのかなって思う」(男女性/33歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)
・「私のことが好きなのかと思う一方で、ほかの女性にもこういうことをしているんだろうな、慣れているなと思う」(女性/28歳/医療・福祉/専門職)
・「自分のこと好きなのかと勘違いしてしまう」(女性/25歳/その他/販売職・サービス系)
<誠実な人だなと感じる>・「とてもうれしいし、誠実な人だという印象が残る」(女性/31歳/小売店/営業職)
・「誠実な人、ちゃんと話を聞いてくれる人だなと思う」(女性/22歳/自動車関連/その他)
・「真剣さや誠実さを感じます」(女性/30歳/小売店/販売職・サービス系)
人と話をするときには、相手の目を見て話すようにと言われて育った人が多いはず。そうしたことから、目を見て話す男性を、誠実な人だと感じることもあるようです。また、男性と同様に自分のことを好きなのではないかと勘違いしてしまうこともあるみたい。ただし、好みではない男性やあまり親しくない相手にされると、恐怖や不快感を抱いてしまうこともあるようです。
■専門家に聞く! 目を見て話す心理とは?異性に目を見て話されたときの印象は、男女それぞれ違うことがわかりました。では、性別によって目を見て話す心理は異なるのでしょうか? 男女の目を見て話す心理について、心理コーディネーターの織田隼人さんに教えてもらいました。
◇男女で違いが! 目を見て話す心理とは多くの男性は、好きな女性と話すときは目をじっと見て話します。