『キャプテン・アメリカ』のクリス・エヴァンス、もし政治的発言でファンが映画をボイコットしても「仕方ない」 (2/2ページ)
つまり、これは率直に語ることに関わる問題だと思う。僕たちには何か特定の物事について反対する権利がある。だから僕の主張を聞いて、僕が出演する映画を観たくない、という人がいればそれも仕方がないと思うよ。(中略)『何が起きているか分からないのか? 今こそ声を上げる時だ』という人もいる。それも分かるけど、そろそろ落ち着く時じゃないかな。トランプに投じた人たちが全て分からず屋というわけじゃないだろうしね。中間層の人たちが大勢いた。そのことに対して希望を捨ててはいけない」
■参照リンク
http://www.moviefone.com/