「土屋アンナ第3子誕生」もキラキラネームにネットでは不評! (2/2ページ)
「芸能人の子だし、たぶん顔もスタイルもそれなりに良く育つんだろうし、名前負けはしないだろうから、良いと思うよ」
「ヤンキーっぽいアンナらしくて、いいんじゃない?」
「もっとキラキラかと思ってたから…意外にも普通」
「漢字は微妙だけど、せいなちゃんって名前は良いと思う!」
土屋と言えば、2013年に舞台『誓い~奇跡のシンガー~』で、稽古をドタキャンしたことで公演中止に追い込まれたことが話題になり、舞台プロデューサーだった甲斐智陽氏(65)から約3,000万円の損害賠償を求める裁判を起こされたが、先月22日に土屋側が勝訴し、甲斐側が上告を断念した。
稽古をドタキャンした理由が、原作者の意向を制作側が無視したことに土屋が激怒したからと報道されていたため、公演中止が土屋のイメージダウンにはつながらなかった。それでも裁判の影響により起用しづらかったからか、ここ1,2年は目立った活動はなかった。
長かったゴタゴタがようやく収まり、子供も無事生まれたので、仕事も家庭も共に新しいスタートが切れそうだ。
文・真島リカ(まじま りか)
ライター / テレビ番組や芸能ニュースに関する記事を中心に執筆。朝昼のワイドショーはもちろん、ドラマやバラエティ、深夜番組など、あらゆるテレビ番組のチェックを毎日欠かさない。世間一般でニュースにどのような感想を持っているのかを知ることに関心が強い。
(ライター/真島リカ)