ジャニーズの中山優馬が連ドラで「難役」を引き受けた背景 (2/2ページ)

まいじつ

それほど寵愛されているのです」(同・関係者)

そんな中山は、なぜファンの反対を押し切ってまで“殺人役”を演じるのか。

「ジャニー社長の“愛のむち”です。今回の役をきっかけに、俳優としての実力と格を上げ、ハリウッドを狙わせたいというのが社長の本音です。しかし、そうして中山のセールスに予算を割く分、他のタレントやグループにかける資金が減って、一部から嫉妬されているようですが…」(同・関係者)

ジャニー喜多川社長から期待をかけられ、ファンからは悲鳴を浴びる中山の実力やいかに。

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