赤外線カメラ付きドローンで火災時の救助から点検まで【ジャパン・ドローン2017】 (2/2ページ)
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=bZFiW8NOKsU]
『FLIRエアリアル』の用途としては、
メガソーラー発電システムのパネルの点検
火災時の人命救助で、高熱の場所を特定しどこから突入するのがいいかを調査
生物や植物の生息場所などを調査
などが上げられる。
産業用から救助まで、様々な用途で使える赤外線カメラ付きドローン。これもドローンの幅広い活用例のひとつだ。
【参考】
※ フリアージャパン公式サイト
【動画】
※ FLIR Aerial(エアリアル)シリーズ ドローン・サーマル調査キットの映像資料 – YouTube