株式会社Rバンクは、日本初のIoTデバイスを集結させたスマートホステル「&AND HOSTEL ASAKUSA North」として、4月上旬にオープンします。 (2/3ページ)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxMTYyMiMxODA0MzYjMTE2MjJfZXF2U29MbkhHUi5qcGc.jpg ]
Rバンクでは、2015年よりホステル事業の調査・研究を行い、2016年より本格的に
コンサルティングメニューに取り入れ、相談事案の多さからホステル開発の需要を強く感じています。今後はグループ会社であるPLAY&coの運営実績をベースにし、オフィスバンクグループとして、法人の有効活用事案や土地からの開発に関わりたいと考えています。
特徴として100ベット以上の大型のホステルの開発だけではなく、30−50ベットの中型の
ホステルの提案も行っていき、テーマ性を持った特徴的なホステルの企画を立てていきたいと考えています。2017年中に10物件程度のコンサルティング業務を受託する体制でのぞんでいき、シェアハウス、DIY型賃貸等と共に収益の柱にしていきます。
また、「&AND HOSTEL」は単なる宿泊施設としてだけではなく、以下の3つの価値を創造する日本初のユニークな《場》となっています。
1 日本のIoT技術力を世界へ発信するプレゼンテーションの場
2 IoTデバイスの技術開発/実証実験の場
3 IoTプラットフォーム構築の研究/改善の場
※ IoTデバイスの詳細について、同日にリリースされている and factoryのプレスリリースを参照
ください。