『宇宙とつながる間脳開花-古事記と聖書が示す日本に秘められた真実』(嶋野鶴美著)(SIBAA BOOKS)、2017年4月初旬に全国書店にて発売。 (4/5ページ)
1978年長崎大学教育学部卒業後、障害児教育に従事する。退職後、古事記を研究し、さらに仏教、キリスト教についても造詣を深める。
1998年、島根県の出雲大社を参拝した直後から、間脳覚醒によって霊感が開き、それ以後、高次元世界、神霊界からの啓示を受け続ける。多くの啓示により、個人の苦しみから、人類文明の行き詰まりをも打開できる鍵が、間脳開花にあることを理解する。
さらに古事記と聖書を研究する中、日本民族は間脳が覚醒しやすい歴史性があり、和の民族として世界をリードする重要な使命を担っていることを理解する。自然との絆、人同士の絆を回復するためにも間脳開花は急務であることを、「神話と科学の融合」という新しい切り口から、多くの方に伝えるべく、間脳開花塾、セミナー、講演会などを開催している。また、間脳を活性化させる瞑想、呼吸法、気によるヒーリング、イメージトレーニングなどを紹介し、間脳開花のサポートを行っている。
【本書概要】
タイトル:宇宙とつながる間脳開花 古事記と聖書が示す日本に秘められた真実
著者:嶋野鶴美(しまの つるみ)
発行日:2017/3/30
発行元:青山ライフ出版
判型・頁数:四六判・218ページ
定価:1,500円+税
ISBN-13:9784434230066
【今後の展開】
青山ライフ出版は自費出版や社史制作を中心に書籍の制作をしている会社です。
様々な著者様の作品を形にし、制作、流通の多彩なオプションを用意し、著者と読者の架け橋となっています。
2015年より、多くの読者が求めていると見込んだ作品は、企画出版として積極的に取り組み、販売に力を入れています。