女子のたしなみ! キスのときに気をつけている6つのコト (2/2ページ)

マイナビウーマン

キスした後にベタベタしたり、色素がべったりとくっついてしまうようなリップメイクは避けたほうがいいかもしれませんね。

■彼に喜んでもらうために

・「相手の動きやリズムに合わせる」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「あまり自分からはガツガツいかない」(24歳/機械・精密機器/秘書・アシスタント職)

キスは一人でするものではありません。お互いのタイミングが合わないと「相性が悪いかも……」と思われてしまうことも。自分だけが心地よければいいということではなく、彼も喜んでくれるキスが理想的ですね。

■愛情をしっかり伝える

・「ちゃんとぎゅってしたり、髪を触ったりする」(24歳/食品・飲料/営業職)

・「相手からの要望に応える」(31歳/団体・公益法人・官公庁/秘書・アシスタント職)

自分本位なキスや義務的なキスは、彼に「つまらない」と感じさせてしまうことも。愛情が伝わるか否かで、彼にとってのキスの満足度もかなりちがってくるでしょう。

■まとめ

心が満たされるキスは、お互いの愛情が深まるだけでなく、良好な関係が長く続くことにもつながります。口臭や自分勝手な振る舞いで、相手に不快な思いをさせることのないよう気をつけたいものですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2017年3月にWebアンケート。有効回答数145件(22歳~34歳の働く女性)

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