『MEDIAID(メディエイド)』サポーターがあれば、ヒザ痛が気になる人でもアクティブに! (2/4ページ)
■伸縮素材と支柱で関節のグラつきを抑え、ヒザの形にぴったりフィット!

早速箱を開封してサポーターを実際に手に取ってみると、思った以上に薄手で軽いことに驚く。

まずはヒザを伸ばした状態で立ち、商品タグを上側にして、ヒザ裏にサポーターを当てる。

次に、ヒザのお皿をサポーターのヒザ穴の位置に合わせ、適度に圧迫されるように調整しながら、上下の面ファスナー(いわゆるマジックテープ)を止めて固定する。

最後にサポーターを上下に引っ張り、ヒザ裏がたるまないようにしっかり伸ばせば装着完了だ。

人体の三次元計測データがサポーターの設計に活かされているため、フィット力も抜群で、屈伸をしてもずれにくい。装着した状態で歩いてみると、伸縮素材にくるまれた弾力性のある支柱が、関節のグラつきを抑えるだけでなく、ヒザのスムーズな動きを促してくれるのがよくわかる。