水原希子が日本の英語教育に苦言を呈した背景 (2/2ページ)

まいじつ

“カタカナ英語では世界で通用しないからNOVAで勉強しよう”というメッセージが込められたCMなのだと思いますが、水原は1歳のころに神戸に移り住んだとはいえ、英語で会話する仕事もこなしています。とても上手な英語だと思います」(芸能ライター)

要するにスポンサーが用意した“設定”を忠実にこなしたにすぎないのであろう。

ピコ太郎はカタカナ英語の『PPAP』でも世界的な人気を得ることができた。先のツイッターの反応のなかには《カタカナ英語で通じる出川哲朗式英語力こそ最強だと思います》という意見もあった。

自信を持って話し、相手に伝えようとする姿勢こそが、外国語を使う上で最も重要なのではないだろうか。

「水原希子が日本の英語教育に苦言を呈した背景」のページです。デイリーニュースオンラインは、評判水原希子エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る