【いつでも全天撮影】腕時計型360度カメラ"Beoncam"でシャッターチャンスを逃すな! (2/2ページ)

Amp.



気になる画質も500万画素CMOSと腕時計型とは思えません。
一回の充電で4日持ち、ワンタッチで起動、撮影することができます。

背景を映したセルフィも簡単にできますよね。
しかも時間の表示をしてくれるという優れものです。

Indiegogoでは3月中に出資を停止してしまいましたが、きっと一般発売されるでしょうと信じています!

世の中のすべてがウェアラブルに

出典: YouTube

今テクノロジーの流れは「スマートに持ち運ぶ」にとどまらず身に着けるガジェット開発に力を注いでいます。
その先駆けとしてあげられるのはやはりスマートウォッチですよね。

いつでもメールが確認できたり、アプリが開けたり…我々はインターネットと同化していくようです。
画面の小ささという問題でスマホと同期しなければ完全には使えませんが、今後はアニメでみるようにホログラムやプロジェクターで操作もできるようになってしまうんでしょう。

今回ご紹介した「カメラ」もこうやってウェアラブルが主流になっていくのかもしれませんし、ampで以前ご紹介したのはバッテリーとUSBコードがリストバンド型になったNiftyX Lifesaving Batteryというのもありました。

他にもリモコンを統合してくれるデバイスが様々開発されていますが、今後は腕時計型になっていくような気がしますね…。

もう腕がいくつあっても足りません。
そのころにはスマートグラスの法的問題も解決されているかもしれません。
未来はワクワクでいっぱいですね!

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