■□オープンレガシー問題を解決するモダナイゼーションについて講演□■ ~ 4月20日開催の『ITモダナイゼーションSummit』で変換デモを交え紹介 ~ (3/5ページ)

バリュープレス


●会期:2017年4月20日(木)10:30~17:20(開場10:00)
●会場:東京コンファレンスセンター・品川(東京都港区港南 1-9-36 アレア品川5F)
●主催:日経BPイノベーションICT研究所
●協力:日経SYSTEMS,日経ソフトウエア, ITpro,ITpro Active
●協力団体:COBOLコンソーシアム
●受講料:無料(事前登録制)

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxNjM4NCMxODEwMzYjMTYzODRfQm1FcHVKbkRNaC5wbmc.png ]

― システムズ講演詳細 B-6 : どうするVB資産? オープンレガシー見直しにもモダナイゼーションという選択肢
●時間 : 15:45~16:25
●会場 : B会場
●講演者 : システムズ マイグレーション事業本部 企画推進部 部長 中本 周志
講演概要: モダナイゼーションプロバイダの当社には、最近Windows系OSや開発ツールのサポート終了をきっかけに持ち上がる「オープンレガシー」問題への相談が増えています。そこで今年の講演では、Windows系「オープンレガシー」をテーマに、Windows Server 2003の保守終了以後、稼働環境が厳しくなっているVisual Basicアプリ資産の継続使用リスクの問題を取り上げ、VBアプリ資産の今後の一例として「.NET」への移行の取組みをVB変換ツールデモと移行事例を交えて紹介します。
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