貞淑美女タレントの性白書 テレビ朝日が誇る“朝勃ち”女子アナマル秘下半身(1) 松尾由美子、島本真衣 (2/2ページ)

週刊実話

数年前、新潟市内のホテルで彼氏と密会しているところをキャッチされたことがありました。部屋から“アノ時の声”が漏れてきたというものでした。ナース姿のコスプレが大好きという噂もあります」(芸能ライター・小松立志氏)

 不倫騒動で“降板させられた?”田中萌アナ(25)に代わって昨年12月から同番組に出ているのが島本真衣アナ(1983年12月11日生・33歳)。
 「父親は甲子園のアイドルから南海と近鉄で活躍した島本講平氏。叔父は、元巨人の島本啓次郎氏。天下の学習院大卒業後、'06年4月、テレ朝に入りました」(スポーツ紙記者)

 大きな瞳が印象的な島本アナだが、これまで大きな話題になることはなかった。
 「そうですね。父親と叔父の“十四光り”と騒がれた時くらいですかね」(前出・テレビ局関係者)

 実は、“バツイチ”の島本アナ。
 「'13年10月、自民党所属の代議士と結婚しましたが、'15年4月に離婚しました。直後は、かなり落ち込んでいましたが、今はもう大丈夫。いずれは報道をやりたいと張り切っています」(前出・小松氏)

 ところで、前出の田中萌アナとは浅からぬ因縁があるという。
 「田中アナは、やはり同番組に出ていた先輩の加藤泰平アナとの“職場不倫”が発覚して降板したわけですが、実は島本アナと加藤アナは同期で、入社当時、恋愛関係にありました。『かとべ』『まいプ』と呼び合う仲で、番組イベントで手をつないでいるのを目撃されたこともありました」(前出・女子アナライター)

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