理想のプロポーズの言葉って? ~男女の違い~ (4/5ページ)
・「『結婚しよう』。一番伝えるべきことだから」(30歳男性/機械・精密機器/技術職)
・「『単純に結婚してください』と言う。ストレートでわかりやすいから」(32歳男性/その他/事務系専門職)
・「『愛しています。自分と結婚してください』。シンプルな言いまわしのほうが、相手に伝わると思うから」(33歳男性/情報・IT/技術職)
☆俺についてこい系・「『一生、自分についてきてください』。一番実直で、今後あなたと一緒にいたいという気持ちが込められているから」(33歳男性/その他/販売職・サービス系)
・「『これからもずっと一緒についてきてください』。幸せかどうかわからないし、いいときも悪いときもあるけれど一緒に乗り越えてついてきてほしいと言った意味合いから」(33歳男性/商社・卸/営業職)
・「俺についてこい、一生面倒を見てやる」(34歳男性/電機/技術職)
☆味噌汁、お願いします・「僕に一生味噌汁を作ってください。味噌汁が好きだから」(31歳男性/不動産/事務系専門職)
・「『ずっと一緒に○○してくれ……!』的なこと」(29歳男性/その他/その他)
・「毎日俺の飯を作ってくれ」(34歳男性/商社・卸/営業職)
☆一緒に生きていこう・「これからの人生、2人で歩んでいこうみたいな感じ」(24歳男性/その他/営業職)
・「今まで25年間一緒だったけどこれからも一緒にいよう。幼馴染に対するプロポーズのため」(24歳男性/小売店/販売職・サービス系)
・「けんかばっかりしているけども嫌にならずにずっと一緒にいてください」(25歳男性/アパレル・繊維/営業職)
「結婚しよう」というストレートなプロポーズは、女性の意見と合致していますが、女性は望まない言葉を男性が言いたいと答えているのが気になるところ。女性が求めるプロポーズと、男性が考えているプロポーズには若干のズレがあるようです。