大谷翔平に初ロマンスか?稲村亜美との”恋の憶測”でマスコミ騒然 (2/2ページ)
■稲村にはかつて「大谷をベタぼめ」していた過去も
去年7月、福岡ドームで、大谷をバッターボックスに立たせて始球式を務めたこともある稲村。その際に彼女は「(大谷選手は)構えも格好良い」とベタ褒めしていたこともあり、憶測に拍車をかけた。
しかし大谷のインフルエンザは「B型」であるのに対し、稲村は「A型」と、感染源が別であることもはっきりとわかり、望んでいた関係ではないことが証明された。
もちろん現在は2人ともすでにインフルは完治し、大谷はケガからの復帰に向けてリハビリに励む日々。ファンとしてはやる気持ちはあるが、まずは焦らずに治してほしい。そして、いち早くパ・リーグを面白くしてほしいところだ。
- 文・安藤美琴(あんどう・みこと)
- ※1974年東京都出身。大学在学中にフリーライターとして活動を始め、『東京ガールズジャーナル』(セブン&アイ出版)、『パチンコ攻略の帝王』などに寄稿。現在は女性向け読み物系の記者・編集者として活躍中。