吉岡里帆「新CM女王」の意外な“雑草魂” (2/2ページ)
さらに、京都の大学に進学してからは、自主製作映画や小劇場で修業を積んだ本格派です」(芸能記者)
20歳で現在の芸能事務所に所属するものの、「朝ドラのヒロイン役からアニメ映画の声優まで、あらゆるオーディションを受けたようですが、落ちまくったようです」(前同)
前述の出世作『あさが来た』も、もともとはヒロイン役でオーディションを受けたという。最終選考まで進んだが、「結局、主演を勝ち取ったのは波瑠。しかし、制作サイドの印象に残り、役を掴んだんです」(同)
そんな吉岡だが、実は、さらに“大いなる才能”も秘めているという。
「実は彼女、あの童顔からは想像もつかないナイスバディの持ち主なんです。サイズは上からT158-B82W60H85。最近はグラビア展開を抑え気味ですが、胸のみならず、ヒップや太もものムッチリ感が素晴らしい」(グラビア誌記者)
大器の片鱗を見せ始めた彼女から目が離せない!