火星でパーフェクトな三角錐が発見される (2/3ページ)

まいじつ

魔の三角地帯『バミューダトライアングル』

このピラミッドパワーをより大規模にした物が、フロリダ半島の東に位置する『バミューダトライアングル』だという説もある。

この海域は昔から“魔の三角地帯”と呼ばれ、航行する船舶や、上空を通過する飛行機が、突如として行方不明となり、その残骸すら発見されない……といった、現代の科学では説明のつかない事象が数多く起こり、一説によれば、宇宙人が作ったワープ空間ではないかとも言われていた。

クリスタルピラミッドの謎

そしてここからが本題だが、この「バミューダトライアングル」の海底には、表面が光り輝く「巨大なクリスタル製のピラミッドが沈んでいる」というのだ。この構造物はアメリカとフランスが合同して作った、調査チームによりに発見され、大きなニュースになった。

古代人のリーダーは火星人か?

もし今回発見された三角錐の地下に「クリスタルで作った巨大な構造物が眠っていた」としたら、バミューダトライアングルが「火星と地球を繋ぐ出入口だった」という可能性も否定できないだろう。

そしてもっと想像力を豊かにすれば、先進的な火星人はこの出入口を使って、火星と地球を行き来し、古代人に様々な技術を教え、文明を開化させ、アダムとイブ、バベルの塔、ノアの箱舟など、超常現象的な神話の世界を形成する「手助け」をしたのかもしれない。

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