有村架純の姉が来た! “イケる”“ヌケる”写真集で朝ドラもカ・ス・ミそう (2/2ページ)
妹と仲がいいように装いつつ、妹が人気女優への道を順調に上っていくことに藍里は嫉妬していたのかも知れない。
芸能活動を始めたのは姉の方が早かった。
「16歳の頃からです。兵庫県出身なので、関西を拠点に広告モデルやグラドルとして活躍していました」(関西スポーツ紙記者)
この頃は、姉妹の仲はとてもよかったが、架純が件の『あまちゃん』で大ブレイクすると、雲行きが怪しくなってきたという。
「もともと姉妹であることは隠していたのですが、妹が有名になるにつれ、比較されることに思い悩み、徐々に活動を縮小。昨年冬には事務所も辞めてしまいました」(芸能関係者)
そこで“一発逆転”を狙っての写真集発売というわけだが、架純の方はたまったものではない。
「架純は『もうお姉ちゃんとは口もききたくない』と言い、絶縁すらにおわせていると聞いています。乳がんで闘病中の妹・麻央を支える小林麻耶とは、えらい違いです」(テレビ局関係者)
お姉ちゃんの“イケる”“ヌケる”写真集で朝ドラもカ・ス・ミ(架純)そう。