北海道発の人気しそ焼酎『鍛高譚(たんたかたん)』が今年で発売25周年! ラベルデザインをリニューアル。‟激レア”シークレットラベルのボトルも登場。 (2/4ページ)

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ただ、販路は大きく拡大しても、北海道産にこだわった真摯な姿勢は25年前と変わらぬままだ。


■“タンタカタン”というユニークな商品名の由来は?
「鍛高(タンタカ)」とは、アイヌ語でカレイ科の魚を意味している。白糠町の「鍛高山」へ薬効のある赤しそを求めてカレイが川を遡ったという民話を、そのまま商品名にしたというわけだ(譚=物語の意味)。

今回のラベルリニューアルでは、物語の主役であるタンタカ(カレイ)を、旧来ラベルよりも大きく目立たせている。

1,800mlボトル、720mlボトル、300mlボトル、900ml紙パック、200mlペットカップという『鍛高譚』のラインナップのうち、720mlボトルのみ、1000本に1本の割合で金色のタンタカ(カレイ)が描かれた”激レア”シークレットラベルが存在するという。

この「金のタンタカ」は、出会えた人に幸運が訪れるかもしれない‟激レア”な1本だ。新ラベルは2017年4月上旬以降、順次全国の棚に並ぶので、ぜひ探してみたい。


■拡がる『鍛高譚』の世界~商品ラインナップ~
発売開始から25年の間に、『鍛高譚』には様々なシリーズ商品が生まれている。
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