芸能界「結婚しない美女」の“ムラムラ身の下”事情!(3)宮沢りえとV6・森田剛の恋の行方は? (2/2ページ)

アサ芸プラス

「ドラマでは、言いたいことをズバズバ言う強気女を演じることが多い米倉さんですが、素は寂しがり屋なんです。親しい間柄での飲み会では、杯を重ねるほどに泣き顔になり『私、失敗しちゃったー』と、短命に終わった結婚生活をグチっているそうです。本質的には恋愛体質なので、そろそろ新しい男を見つけてもおかしくない頃」(前出・ワイドショースタッフ)

「失敗しない」ためには結婚しないのが一番だが。

 7位は吉田羊(43)、8位は内田有紀(41)と続く。

「酒豪の吉田は、1年前に酒の勢いでかジャニーズ所属の中島裕翔(23)に手を出したばかり。一時は女優生命の危機まで騒がれただけに、しばらくは仕事一筋のはず。一方、内田は俳優の柏原崇(40)と、6年越しの交際が続いている。母親になるにはギリギリの年齢なので、今がふんぎり時です」(前出・女性誌記者)

 10位には、15年ぶりに月9枠で連ドラ復帰を遂げた中山美穂(47)が選ばれた。

 ドラマ関係者が現場の様子を打ち明ける。

「月9復帰といっても、役どころは主役の使用人の一人のメイド役。狭く立て込んでいる現場では、他のスタッフに道を譲るほどの気遣いっぷり。目立たないようにしています」

 かつての視聴率女王とはとても思えない姿だとか。

「自分でオーダーしただけにメイド服はお気に入りのようです。アラフィフのメイド服姿は好みが分かれるところ。ですが、スタジオではポツンとおひとり様の真っ盛り。男なしではいられない恋愛体質だけに、次の狙いは定まっているはず」(前出・ドラマ関係者)

 最後に、城下氏が芸能界の晩婚化を心配する。

薬師丸ひろ子(52)と同年代のカメラマン、鈴木京香(48)と長谷川博己(40)など長く事実婚を続けているカップルは多い。今後も年齢的にも出産が難しくなれば、結婚という形式にはこだわらないカップルは増えるでしょう」

 ゲス不貞が発覚すれば一発退場もある芸能界、いっそ未婚が賢いのかも。

「芸能界「結婚しない美女」の“ムラムラ身の下”事情!(3)宮沢りえとV6・森田剛の恋の行方は?」のページです。デイリーニュースオンラインは、週刊アサヒ芸能 2017年 4/27号中山美穂小泉今日子森田剛宮沢りえエンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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