水本来のポテンシャルを最大限に高める「次世代・夢の飲料水」電子水生成器「mirai-みらい-」を4月26日より販売開始! (4/7ページ)
しかしそんな水素水にも弱点が。加圧して水素を閉じ込めているので、一度開栓して圧力がゆるんでしまうと、溶け込んでいた水素が一気に空気中に逃げ出してしまうのです。また熱を加えることでも水素が逃げてしまいます。つまり、開栓後はすぐに飲み切らなければならず、加熱するお風呂や料理には不向きということです。当然、水温よりも温度が高い体内でも短時間しか存在できません。
こういった水素水の弱点を克服したのが電子水生成器「mirai-みらい-」で作った電子水です。
電子水は原子核と密接なつながりのある電子をチャージしているので状態が安定しやすく、常温だけでなく冷温でも高温でもほとんど状態が変わりません。また開栓したとしても状態の変化は少なく、酸化しにくいお水なので災害時の非常用飲料水など、長く保存するのにも適しています。つまり、活性力が強く、長時間腐らない、酸化しない、いつまでも鮮度が高い水。水本来のポテンシャルを最大限にまで高めた水だと言えるのです。
このような特性のある電子水は次のような様々な用途でお使いいただけます。
可能性は無限大!様々な用途で使用可能
<すっきりと体をリセット!デトックスに効果あり!>
活性酸素と結びつく電子水はデトックスにも効果あり。またクラスターが小さいため、まろやかで甘みがあり、常温でも美味しいのでたっぷりと水分補給ができます。電子の力とまろやかな甘みですっきり体をリセット。便秘にも効果があります。
<お風呂にも使える電子水!>
電子水生成器「mirai-みらい-」に電極板(別売)を接続すれば、お風呂のお水を電子水にすることができます。使い方はとても簡単。浴槽用の電極フロートを浴槽に浮かべてスイッチオン。一般家庭の大きさのお風呂(300リットルまで)の場合、約45分から60分待つだけで電子水のお風呂が完成です。
<お米が美味しく炊ける!>
高温でも変化しにくい特性を生かすとお料理にも利用していただけます。中でもオススメは炊飯。ツヤと甘みの変化は一目瞭然です。お米は最初の研ぎでたくさんの水分を吸収するので、研ぎの段階から電子水を使うのが上手にお米を炊くコツです。