これぞ最強のマンガアプリ!! 「読者と作者の距離が日本一近い」マンガアプリがまもなく爆誕☆
今や、会社への通勤時や家でのちょっとした空き時間などにサクッと読めるマンガアプリは、マンガ好きなオヒトリサマにとって生活の一部。
ただ、一言で「マンガアプリ」と言っても、現在は多数のアプリが登場しており、「どれが一番良いの?」というと、なかなか決定打がないまま、「なんとなく見たいマンガがあったから」「たまたまCM見て面白そうだったから」など、流動的な理由でアプリを選んでいる方も多いのでは?
そんな中、4/13にリリースが発表されたマンガアプリ「マンガほっと」は、これまでにない作品と機能を搭載しているらしく、注目を集めています。
最近ニュースでも取り上げられた、稀勢の里がラオウの「化粧まわし」を着用することとも実は関係が深い「マンガほっと」の、気になる作品のラインナップ、そして「読者と作者の距離が日本一近い」とは一体何か…。
まだまだ謎のベールに包まれた、革命的マンガアプリの秘密に迫っていきましょう!

マンガアプリを選ぶ際、やはり一番気になる点と言っても過言ではないのが、やはり作品のラインナップでしょう。
「マンガほっと」は、株式会社ノース・スターズ・ピクチャーズが発行、出版社であるコアミックスが編集する『月刊コミックゼノン』の作品が多数掲載されます。
コミックゼノンと言えば、その前身は知る人ぞ知る「コミックバンチ」。
コミックバンチは、原哲夫や北条司ら「週刊少年ジャンプ」の黄金期を支えた漫画家が、前述のコアミックスを立ち上げて発刊した、伝説の漫画誌。
2000年にコミックバンチが発刊された時は、ジャンプ読者だけでなく漫画好きの間では「事件」とも言われた出来事でしたが、17年の時を経て、アプリに舞台を変え、再び「事件」が起きようとしています。
「マンガほっと」では、往年の名作『北斗の拳』『シティーハンター』『花の慶次』など、そうそうたる顔ぶれのマンガが見られるだけでなく、ドラマ化もされた「月刊コミックゼノン」にて連載中の『ワカコ酒』『エンジェルハート』など、ここでしか見られないマンガがズラリ勢揃い!
※掲載作品詳細はリリース参照
なお、これら以外にも「事件」と呼ぶに相応しい作品の登場が今後あるという噂も!?
超大物漫画家が直接関わっているマンガアプリだけに、今後の動向からも目が離せませんね!
「マンガほっと」では読者と作者が間近で交流できる!?

看板作品が多数あるのは何とも魅力的ですが、それだけなら既出のマンガアプリでもちらほらと目玉になりそうなマンガが掲載されているものもあります。
「読者と作者の距離が日本一近い」と謳う「マンガほっと」では、これら看板作品を掲載するほか、レコメンド機能が搭載されていたり、アプリ初公開で描き下ろされたマンガがあったり、稀勢の里のような思わぬ有名人のインタビューが掲載されたり、普段は目にすることのないマンガの制作過程が垣間見ることができるなど、これまでのマンガアプリでは到底実現できなかった読者と作者の近い距離を、その目とその指で体感できるのです。
世に出ているマンガアプリとしては、かなり後発のアプリとなる「マンガほっと」。
だからこそ、驚きと感動の仕掛けを期待せずにはいられません。
読者と作者が実際に会える日も近い…!?
◆マンガほっと独占インタビュー(稀勢の里)
「マンガほっと」の事前登録が5月1日より開始!

ケンシロウよろしく、並々ならぬオーラを放つ新マンガアプリ「マンガほっと」は、5月1日より事前登録が開始し、それと同時にキャンペーンも実施中。
事前登録人数に応じて、特定マンガの無料開放だったり、好きな作家の宛名入りサイン色紙や、Nintendo Switchを始めとする豪華賞品が抽選でプレゼントされるなど、サービス開始前から期待感満載の仕掛けを早速投入し始めています。

マンガ好きな方はもちろん、しばらくマンガから離れていたオヒトリサマも、子供の頃に感じていた「毎週、マンガを読むためにワクワクする」という気持ちを、「読者と作者の距離が日本一近い」という「マンガほっと」を通して、再び感じてみませんか?
◆マンガほっと(ティザーサイト)
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