今すぐ使える! 彼から告白させるテク&デートテク (3/4ページ)

マイナビウーマン

告白してもらいたい状態なのに、昼のデートで帰ってはいけません。夜までデートに付き合ってください。

◇(2)2人きりになれる場所に移動する

男性にとって告白は恥ずかしくて人に聞かれたくないものです。また、まわりに人がいると集中して告白することができません。そこで、2人きりになれる場所に移動しましょう。デートに行く場所が決まったら、告白してもらいやすそうな、暗いところで2人きりになれる場所を、いくつかピックアップしておくことがオススメです。

海辺や夜景のキレイな場所など、2人の世界に入れるところをピックアップしておきましょう。レストランなどは案外まわりの人の目が気になって告白しづらいものなので、いい場所を探しておくことが重要です。

◇(3)キスを待たせる

告白してもらうには「線引き」が必要です。告白してもらってからキスをするというように、どこまでなら友だち以上恋人未満な曖昧な状態でもOKで、どこからは恋人じゃないとNG! というのを、しっかり決めておくとよいです。

キスを求められたら「それは付き合ってからね」というように待たせると、相手の男性はキスをするには付き合うこと、つまり告白が必要なんだな、と思って告白をしようと心を切り替えるものです。

◇(4)隣り合って座っているときには肩にもたれる

隣り合って座っているときには彼の肩に頭を乗せたり、肩を触れ合わせたりと体の一部が触れ合うようにしましょう。体が触れ合う状態であれば一気に2人の親密度が増します。そしてムードもよくなります。抱き合ったり、キスをする一歩手前ぐらいになるのが、告白してもらうのにいい距離感ですので、ギリギリの距離感を作り出すためにも、彼の隣にいるときには肩が触れ合う距離にいるようにしましょう。もちろん、彼の肩に頭をあずけるというのもありです。

◇(5)ドキドキさせるメイク・服装をする

告白は勢いが必要ですので、彼にたくさんドキドキしてもらう必要があります。そのドキドキがたくさん溜まると、男性側に勢いがついて告白に至ります。

それには、メイクなどもとても大事で、唇にグロスをつけて色気を演出したりすることもポイントです。

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