美味すぎて吉祥寺の新名物になってしまった1日限定60個の「YAMANAKAプリン」が極上の甘さ / カフェゼノン (2/3ページ)

東京メインディッシュ

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・どんどん食べてしまう魅力
苦味と甘味の調和があまりにも絶妙なため、どんどん食べてしまう魅力がそこにある。苦味と甘味は強めだが、あまりにも夢中になりすぎて、コーヒーを飲むのを忘れて食べ続けてしまう。そう、コーヒーがないと成り立たない「甘さが強いだけのプリン」と違い、単体で事足りるのだ。

・鋭さのあるブラックコーヒーでシメる
では、コーヒーはいつ飲めばいいのか? 無心になってプリンを食べつくしたのち「若干ぬるめのコーヒーを飲む」が正解。苦味と甘味のデュオを楽しんだのち、鋭さのあるブラックコーヒーでシメる。ああ、これ以上の幸せがあるだろうか。否。

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