中川翔子に男性スキャンダルがない真の理由

まいじつ

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タレントの中川翔子が、5月11日に自身のツイッターでした発言が波紋を呼んでいる。

わたしの赤ちゃん

原作だと 風愛 と書いて ぷうあちゃん

赤ちゃんほしいいいいいい#あなそれ pic.twitter.com/DhiB3MfWV6

— 中川翔子 (@shoko55mmts) 2017年5月11日

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現在放送中の連続ドラマ『あなたのことはそれほど』(TBS系)の撮影現場にいたと思われる、乳母車で寝ている赤ちゃんを紹介しているのだが、《赤ちゃんほしいいいいいい》の発言には驚かされた人が多い。

「しょこたんのこういった発言は、いまに始まったことではないです。結婚と出産のための相手もいないでしょう。彼女は芸能生活10年以上ですが、交際相手がいたという話も聞いたことがありません」(芸能ライター)

2002年より大手芸能プロダクションに所属し、バラエティー番組を中心に活躍してきた。 中川は三十路ながら、いまも現役のアイドルといえる立ち位置にいて、人気もある。だが、仕事関係者泣かせな面もあるという。

「話すと、相手に気遣いのある、とてもいい人です。でも、飼っている猫の話になると周囲のことは目に入らなくなります。それと、昔からファンだという松田聖子の話もです。猫の話で1時間、“聖子さま”の話が1時間というように、時間はお構いなしになってしまうので、とても仕事にならなくなってしまいます」(同・ライター)

そのためか、仕事関係者との交際は難しいのではないかという意見がある。

普段からハイテンションで家では全裸

「仕事で彼女のことを知っている人間は、少なくとも彼女と長時間話すのは苦痛に感じる人が多いです。自分の趣味の話のまくし立ててしゃべるので、聞いている方は疲れてしまう。しょこたんって、完全なオタクなんです。自分が凝っていることを徹底的に話し、それが延々と続くので相手もついていけなくなる。本当にもったいないですが、よほどの“聞き上手”な人でないと、彼氏は務まらないでしょう」(芸能プロダクション関係者)

中川は父を早くに亡くし、母と祖母に育てられたことを公言している。

「そんな家庭環境が影響したのか、しょこたんは自身でも“裸族”と呼んでいますが、家に入ると服と下着を脱いで、全裸で生活しているそうです」(スポーツ紙記者)

普段からハイテンションの中川に、ついていける男性は見つかるだろうか。

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