今、輸入車が面白い。手軽に購入できてオシャレな輸入車を一挙ご紹介! (3/3ページ)

イキなクルマで

個性と機能性の美しさをあわせ持つエクステリアとインテリアで自分らしさを発見する1台となります。

今欧州で大人気のクロスオーバーがこのキャプチャー。ライバルの国産車としてはハリアーやC-HRでしょうか。価格も同じか安いぐらいですから検討の余地はあるはずです。

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■プジョー208アリュール・シエロ・プラス

車両本体価格:242 万円(限定台数250 台)

今回の「アリュール・シエロ・プラス」最大の魅力であるシエロルーフと呼ぶ巨大なサンルーフは、フロントウィンドウから続き、ルーフ幅一杯に広がり後部座席まで続き、他の何にも代えがたい明るさと開放感をもたらします。この価格でこのパノラミックガラスルーフを備えた国産車はないはずです。

このシエロルーフのほかに、LED ルーム&マップランプ、新デザインアロイホイール、メタリックボディカラー・オプションなど総額17万円相当の装備を含んだこの特別仕様車の車両本体価格は、ベースグレードである「アリュール」にプラス5 万円の242 万円(税込)。「アリュール」自体もバックソナー、レザーステアリング、そしてリア&リアサイド・スーパーティンテッドガラスを標準装備とするなど、バージョンアップされているので、1.2 L 直列3気筒ターボエンジンによる軽快な走りも含めて、かなりお買い得感ある設定となっています。

ボディカラーはサテン・ホワイト、ダーク・ ブルー、リオハ・レッド、オレンジ・パワーというビビットな4色から 選択が可能です。

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■国産車もいいけど、輸入車も検討候補にしてみよう!

紹介した限定車はほんの一部で、輸入車からは毎月のように限定車が発表されています。販売台数が少ない輸入車にとって、台数限定で装備アップすることによって確実に販売できて、ブランドのアピールにもつながっています。特にフランス車とイタリア車共通するのは、国産車では味わえないオシャレ感があることです。国産車にはけっして似合わないであろう華やかなボディカラーやインテリアも、これらの車種には不思議と似合うのがたまらない魅力です。

なかなか情報が手に入りにくいという問題もありますが、新車を購入する際には一度チェックしてみることをお勧めします。

尚、台数限定の場合、すでに完売されていることもありますので、販売店へ確認することが必要となります。

【関連項目】

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