SketchUpモデルの属性情報を管理するプラグイン「Inventory3D for Excel」をリリース (3/4ページ)

バリュープレス


・プラグインでExcelファイルを取り込んだ状態で、一度紐付けを行ったモデルのコンポーネントオプション、レイヤを変更した場合、その変更は自動的にプラグインの画面に反映されます。これをExcelファイルに反映するには、Excelファイルへの同期を行います。
・GPS情報を保持する画像を、SketchUpモデルのジオロケーションに対応した位置(緯度、経度)にインポートすることができます。
・ExcelでSketchUp上のモデルの価格を持った価格表を設定しておくと、プラグインでモデルをカウントし、価格集計表を作成することができます。

今回リリースしたバージョンはV5になりますが、今秋には次バージョンであるV6をリリースする予定です。今回V5を購入された方は無償にてV6へのアップグレードが可能です。

■「Inventory3D for Excel」の動作環境
SketchUp2016または2017がインストール/動作しているWindowsマシン
【必須条件】Microsoft Excel2007以降がインストール/動作していること。

■「Inventory3D for Excel」の販売価格
定価 30,000円(税込: 32,400円)
Inventory3Dサポート&メンテナンス 15,000円(税込:16,200円)
※新規購入の際にはInventory3Dサポート&メンテナンス費用が含まれています。
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