インフォサイエンス、統合ログ管理製品LogstorageのAWS連携機能強化。RDS Oracle監査ログ、Config構成レポートのRedshift描画に対応 (2/3ページ)
今回リリースする「Logstorage 連携パック for AWS ver2.0.0」では、Amazon RDS Oracleデータベースの操作履歴(いつ、誰が、どのようなクエリ操作をしたのか)の可視化、利用状況を分析することが可能です。また、AWS ConfigスナップショットレポートのAmazon Redshift描画に対応しました。AWS Configスナップショットレポートの出力可能なリソースは、弊社HPよりご確認ください。
今後も、Logstorageをご活用頂くことで、クラウド利用上で課題とされる、監査証跡の記録、操作・行動の可視化によるセキュリティ向上を実現し、クラウドをより安心してお使い頂けるよう、展開して参ります。
■ 製品名称: Logstorage 連携パック for AWS / Logstorage for AWS(アライアンス版)
■ バージョン: 2.0.0
■ 提供開始日: 2017年5月26日
■ 製品紹介URL: http://www.logstorage.com/aws/
【Logstorageについて】
純国産の統合ログ管理システムで、小規模システムから大規模システムまでカバーします。多種多様な業界で採用され、大手企業、官公庁、公益事業を中心に2,200社以上への導入実績があり、Logstorage のユーザー導入数は2回連続、出荷本数シェアは10年連続第1位となりました。