クリエイター向けPCブランド「raytrek」映像編集ソフト「EDIUS Pro 8」をプリインストールした「raytrek-V for EDIUS」を刷新 (2/3ページ)

バリュープレス



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【製品特徴】
■最新の第7世代 インテル Core プロセッサー「Kaby Lake」搭載
高性能と省電力を両立した第6世代「Skylake」をさらに改良した製造プロセス「14nm+」を採用した、最新「第7世代 インテル Core プロセッサー」を搭載。電力効率が12%向上、高負荷時により効率的に性能を発揮します。
対応メモリはDDR4-2400に対応し、第6世代のDDR4-2133サポートから12.5%の高速化を実現いたしました。

■NVIDIA Quadro P600(raytrek-V for EDIUS LCのみ)
16nm FinFET 3Dトランジスタプロセスを採用したNVIDIA Pascalアーキテクチャーの最新コアを搭載。
384 基のCUDAコアと2GBの高速GDDR5メモリによりパフォーマンスが大幅に向上しました。
4系統のDisplayPort 1.4対応コネクタを搭載し、最大7680×4320 120Hzの8K解像度をサポートします。
30bitカラー出力にも対応し、30bitカラー動作に対応したDisplayPort接続のディスプレイと、対応アプリケーションを使用することによって、約10億6433万色のリアルで豊かな色彩表現を可能にします。

■編集作業用に高耐久キーボードをバンドル
東プレのRealForce108UH-Sを標準キーボードに採用致しました。
静電容量無接点方式を採用した高耐久かつ心地よいタッチのキーボードで、ストレスなく作業が行えます。
他、オプションでEDIUSキーボードも選択頂く事が可能です。
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