6/1新登場!b.glen『QuSome ホワイトクリーム1.9』ハイドロキノン配合の美白クリームがさらにパワーアップ! (2/3ページ)

『QuSome ホワイトクリーム1.9』は、ハイドロキノンを浸透テクノロジーQuSome®(キューソーム)化した美白ケアクリーム。リニューアルしたことで、従来のポンプ式からチューブタイプに変更され、そしてハイドロキノンのブライトニング効果は保ちつつ、「2つの新成分」で美白効果をパワーアップ。発売は6月1日だが、今回はメーカーより新製品と旧製品のどちらも入手することができたのでどれくらいパワーアップしているのが実際に使用感を確かめていきたい。
■脱・シミ&脱・くすみのための「2つの新成分」とは?

旧製品と比べると、新製品はハイドロキノンに加えて新しい2つの成分が配合されている。脱・シミ&脱・くすみに向けて成分の見直しや抗炎症・抗酸化作用がある、この新しい美白成分の追加に至ったのだという。
そもそもシミができるきっかけは、紫外線を浴びることで活性酸素が発生し、肌の色を濃くする細胞・メラノサイトに対して指令が出されること。シミを予防したいなら、シミの原因を肌に持ち込まないために初期の段階でシミをつくらないよう指令を出すことが必要だ。
そこで活躍するのが、できたシミ&これからできるシミに対してアプローチしてくれる『QuSome ホワイトクリーム1.9』の新成分! 美白ペプチドとも呼ばれる「TGP2」という成分が、初期段階でシミの原因をつくらないよう指令を出し、メラニン生成を抑制。そして最新ビタミンC誘導体「アミトースHGA」が、メラニンを肌の内部に閉じ込めシミとして表面に現れないように保護する。『QuSome ホワイトクリーム1.9』は、この2つの新成分+ハイドロキノンでこれまで以上の美白効果が期待できるようになった。