天才テリー伊藤対談「連載1000回記念・太田光」(1)あのグラドルたちどうしてるのかな (3/3ページ)

アサ芸プラス

テリー 略して「爆モン」だ(笑)。

太田 東京からバスで出発して、どこかの温泉に着いたら30分番組を連続7本撮りですよ。途中で嘉門洋子が生理で倒れるっていうアクシデントもあったりして(笑)。

テリー アハハハハハ! あの頃、そういうムチャな番組多かったからね。

太田 いや、ホントに。ひどかったですよ。

テリー 大原といえば、俺、この前、偶然会ったんです。

太田 えっ、何でですか?

テリー キャンピングカーのイベントに呼ばれて行ったら、大原がイベント会場で犬のグッズを売ってるの。「お前、何やってるんだよ?」って聞いてみたら、今、犬のグッズを扱うビジネスマンとして成功してるらしいんですよ。

太田 へぇ、大したもんですね。

テリー 無事で何よりって思ってね。まあ、声はガラガラだったけど(笑)。

「天才テリー伊藤対談「連載1000回記念・太田光」(1)あのグラドルたちどうしてるのかな」のページです。デイリーニュースオンラインは、週刊アサヒ芸能 2017年 6/1号太田光爆笑問題テリー伊藤グラドルエンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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