「壁面緑化」を採用した分譲マンション「GENOVIA亀戸水神 skygarden」が、東京都墨田区にて竣工。 (2/4ページ)

バリュープレス


遊休地の少ない大都市圏で、緑化率を上げるための効果的な手段と言われている反面、実際は管理の難しさやコスト、手掛ける造園師の不足等の課題から、普及がなかなか進まないのが現状です。

そこで株式会社グッドコムアセットは、「GENOVIA」(ジェノヴィア)という自社ブランドに壁面緑化や屋上緑化を採用し、周囲の人々にもやさしいマンションを継続して開発していく体制を整えました。
デザイン監修には、現在日本トップクラスの建築家であり、国内外で活躍する上田斉氏が担当いたしました。

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyNjA1NCMxODM5NDEjMjYwNTRfSlh5WmpSYmRVQS5qcGc.jpg ]


▼上田斉氏紹介:http://www.goodcomasset.co.jp/genovia/kameidosuijin/design/

■「屋上緑化」は、ヒートアイランド現象を抑制し、建物の断熱性及び、躯体保護や耐久性を向上します。
「skygarden (R)=屋上緑化」のメリットは、緑化された屋上から植物の蒸散作用により水分を蒸発させ、熱を奪い冷却効果をもたらします。同時に夏期の建物内のクールダウンにもつながり、冷房費を削減。省エネ効果を発揮します。
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