夏はすぐそこ!みんなでウェイ出来るオススメチューハイをご紹介♡ (4/6ページ)
ピンク色のジュースで割れば、味も見た目も可愛らしいお酒の出来上がり♡ SNS映えもばっちりです!
作り方は、梅ドリンク、トマトジュースで割る時と同じ。
お好みでレモンを入れるとさわやかな味わいに。よりフォトジェニックになりますよ♡
実は種類があるって知ってた?意外と知らない「焼酎」の種類
様々な組み合わせで楽しむことが出来るチューハイ。夏のイベントの必須アイテムです。
そんなチューハイですが、これ、ジュースと合わせている「焼酎」にも種類があるってご存じですか?
実は焼酎には、「甲類」と「乙類」という分類があるんです!
ジュースと割るのにぴったり♡「焼酎甲類」
焼酎甲類は、かつては「新式焼酎」と呼ばれており、伝統的な焼酎に対して「新しい」焼酎とされています。
「乙類」との一番大きな違いはその「蒸留方法」。
連続式蒸留機を用いることで蒸留に蒸留を重ねた、無色透明でピュアなクセのない味わいが特徴です。
ピュアでクセがないからこそ、その楽しみ方も様々。
チューハイやサワー、お湯割り、カクテル、果実酒、薬用酒と、無限に広がります。もちろん本来のすっきりした味わいを楽しむロックもおすすめです。
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また、糖質、脂質がゼロ、翌日の酔いざめが良いという、うれしい特徴もあり、加えてアルコール度数は36%未満に規定されているので、気軽に楽しむことが出来る焼酎なんです。
ロックやお湯割りで楽しみたい「焼酎乙類」
一方「焼酎乙類」は、かつては「旧式焼酎」と呼ばれていました。